院内教育資料
院内教育資料

看護手順の標準化には、知識の標準化が必要です。そのためには、スタッフへの継続的な教育が欠かせません。
3Mでは、院内教育・勉強会などでお使いいただける動画資料をご用意しております。(※一部コンテンツは会員限定公開です。閲覧をご希望の方は、会員制サイトにご登録をお願いします。)

院内教育動画
サンプル(動画の一部をご覧いただけます。)

  • 周術期体温管理の基礎知識 ① -なぜ〈周術期体温管理〉が必要なのでしょうか?-
    周術期体温管理の基礎知識 ① -なぜ〈周術期体温管理〉が必要なのでしょうか?-

    (再生時間:2分15秒)

    低体温による合併症やリスクを解説し、麻酔導入による急激な体温低下を防ぐために、体温を適切にモニタし、36℃以上に保つ周術期体温管理が重要であることをご紹介しています。

  • 周術期体温管理の基礎知識 ③ -温風式加温装置の適正使用-
    周術期体温管理の基礎知識 ② -効果・効率を考えた加温法-

    (再生時間:1分29秒)

    効果的な加温方法として、広範囲に皮膚表面から加温することができる温風式加温。効率的な加温方法として、ブランケットのデザインや温風加温装置の性能を解説します。

  • 周術期体温管理の基礎知識 ③ -温風式加温装置の適正使用-
    周術期体温管理の基礎知識 ③ -温風式加温装置の適正使用

    (再生時間:1分43秒)

    適正使用の基本原則である添付文書を参照しながら、不適切な使用例としてホージング、コミングリング(混用)、リユース(再使用)のリスクを解説します。

NTT東日本関東病院 副院長・外科部長 針原 康 先生による 手術部位感染対策シリーズ

  • 手術部位感染対策シリーズ(1)SSIガイドラインとサーベイランス

    手術部位感染対策シリーズ(1)
    SSIガイドラインとサーベイランス

  • 手術部位感染対策シリーズ(2)術野を汚染させない対策

    手術部位感染対策シリーズ(2)
    術野を汚染させない対策

  • 手術部位感染対策シリーズ(1)患者の抵抗力を高める対策

    手術部位感染対策シリーズ( 3 )
    患者の抵抗力を高める対策

  • 製品を使ってみたい
  • 詳しい話が聞きたい
  • カタログダウンロード

Follow Us
地域を変更する
日本 - 日本語