Q&A(よくあるご質問)

1.フィルムの機能について

2. フィルムの施工について

  • プロの施工店にご注文ください
    施工店のご案内ページから、お近くの施工店を探し、直接ご注文ください。料金や取扱フィルムは施工店によって変わりますので、施工店に直接お問い合わせください。
  • 数時間~1日程度かかります
    お車のサイズ、施工箇所、施工店の混み具合等によって変わりますので、お近くの施工店に直接お問い合わせください。
  • 条件によって大きく変わります
    大体の目安として、リア全面(後席ドア・クオーター・リアガラス)で約6万円、フロントサイド(運転席・助手席ドア)で約3万円、フロントガラスで約4万円程度です。ただし、お車のサイズ、窓ガラスの形状、フィルムの種類、施工場所等の様々な条件によって大きく変わりますので、お近くの施工店に直接お問い合わせください。
  • ガラスの内側に貼ります
    ガラスの内側(車内側)に貼るので、フィルムが風雨にさらされることはありません。
  • リアガラスの熱線(デフォッガー)の使用、必要以上の窓の開閉は控えてください
    施工後1週間~10日程度の期間中は、熱線を入れてしまうと、ガラス面とフィルムの間に残っている水分が暖められて膨らみ、気泡等が出る可能性があります。また、窓の開閉で負担をかけると、フィルムの接着力が落ちる場合があります。
  • 時間経過と共に消えますので、触らずに放置してください
    施工後1週間~10日程度の期間中は、施工時に使用した水分が微量に残っている為、ガラス面とフィルムの間に白濁・水泡(水ぶくれ)が出る場合がありますが、これらは時間の経過と共に徐々に無くなっていきます。無理にフィルムに触りますと、跡が残ってしまう可能性がありますので、絶対に触らないでください。
  • フィルムを貼った状態で、窓ガラスの可視光線透過率が70%以上であれば貼れます
    自動車窓ガラスは走行時の安全性を確保するため、フロントガラス、およびフロントサイド(運転席・助手席側面)ガラスにフィルム貼る場合、フィルムを貼った状態でその可視光線透過率が70%以上でなくてはならないと「道路輸送車輌の保安基準」により定められています。自動車の車種によって窓ガラスの可視光線透過率が異なりますので、必ず施工時、車検時に可視光線透過率測定器で計測してください。詳しくは施工店にお尋ねください。

3. 施工後のお取り扱いについて

  • やわらかい布で拭き取ってください
    中性のガラスクリーナーを使用し、軟らかいクロスで汚れを拭き取ってください。フィルムの表面を傷つける恐れがありますので、研磨タイプの洗浄剤や、乾いた布、硬いブラシ等による洗浄は避けてください。汚れのひどい時は中性洗剤を使用してください。
  • 粘着テープや吸盤などの貼付は避けてください
    粘着テープ、吸盤などをフィルムの表面に貼ると、傷や痕が付く場合がありますので避けてください。
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